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2019年04月07日

菜々緒 まばたき

ニュースで衝撃の映像を観ました。



やってること自体はくだらない(笑)んですが、菜々緒さんの根性に感動しました。ホントに。

もともと顔立ちからして、キリッと鋭く気の強そうな表情の方ですし。
しかもモデルとしても最高峰の地位にいる方ですし。

そうした見た目と同様の芯の強さみたいな気迫を感じ取った瞬間でした。
女優魂、モデル魂ですね。

これからも頑張ってください♪
応援しています(^^♪
ラベル:女優 根性 モデル
posted by ほりっち at 22:55| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月06日

佐々木朗希 157キロ

また凄い高校生投手が現れましたね。
岩手県の大船渡高校の佐々木朗希投手。


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最速157キロ。( ̄▽ ̄;)

YouTubeで動画見ました。
フィジカルが良い!
リリースのときの指先とボールのかかりが半端じゃないです。

金足農業の吉田君に匹敵するピッチャーですね、現時点で。

posted by ほりっち at 22:19| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月05日

麻雀放浪記

昨日ですか、ピエール瀧さんが保釈されました。

マスコミに向かって深々と長く頭を下げているシーンを観ました。

そして、この手の芸能人不祥事が発覚すると、その作品の公開や販売に関する是非が物議をかもします。

麻雀放浪記.png

例えば、これ。本日公開された麻雀放浪記。

斎藤工さん主演の白石和彌監督の作品で、キャストは色々と豪華な顔ぶれです。
これにピエール瀧さんが出演しているわけです。

麻雀放浪記3.jpg

不祥事の中でも、とりわけドラッグ系の犯罪の場合、その経済的影響は多大であることは誰でも想像がつきます。
そして、世の中に出すか否かについて賛否両論あるなか、「作品そのもの」に罪はあるのか無いのか?と。

麻雀放浪記2.jpg

白石和彌監督のインタビュー記事を読みました。

《「僕ら監督やスタッフがみんな金儲けのために映画を作っているわけではないということです。僕らは、自分たちが作りたいものを必死に作って、自分たちが観たい映画を作っているだけ」》

例えばこのようなコメントに触れると、作品を創る側の想いってあるよなぁと共感します。
そもそも、関係者は何の責任もないわけですし。事件そのものには。

そして、過去作についても。

《でも過去作は、配給会社だけのものではないし、作り手だけのものではない。すでに世の中に出た作品は、一般の皆さんの文化的な価値がある。だからこそ過去作に関しては、観るか観ないかの選択肢をきちんと一人一人の判断に委ねるべき》

とおっしゃっています。
そうですよね、エンドユーザー側に選択肢を残し判断を委ねる。

これがフェアだと私も思いました。

ピエール瀧さん本人の責任については論を待たないでしょうが、一方でマスコミ報道の「あり方」で世論誘導される傾向があります。
つまり、「犯罪者を登用した商業活動は不適切である」という風潮が、罪のない関係者を必要以上に巻き込む。

これには、ちょっと疑問が残ります。
posted by ほりっち at 20:33| お金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする