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2019年05月19日

イート・ミント

タブレットというと、iPadなどのデバイスをイメージすることが
多くなってきた時代ですが、もう一つの意味である「錠剤」。

ご存知タブレット菓子の元祖、FRISK。
フリスク.jpg

今や最もメジャー?のミンティア。
ミンティア.jpg

もちろん、FRISKもミンティアも、新商品をどんどん投入している
いたいですが、ガムの帝王ロッテが出したイート・ミント。
イート民都.jpg

これは、「噛む、溶ける、爽快感つづく」という。
もっぱら私もミンティアを買う人なのですが、ロッテのこの
イート・ミントはまだ試したことがありません。

ガム離れが激しいらしく、このタブレット菓子のことを「錠菓」
と呼ぶんですねぇ〜知らなかった(;^ω^)

FRISKにしてもミンティアにしても、このイート・ミントにしても。
確かに、ガムと違って会議中でも口に入れてOKな風土ってありますし、
人と会っていながらも、口に入れても失礼になりづらいですよね。

ただ、ミンティアは100円だし、ミンティアブリーズ(大きいやつ)も
30粒で200円。それに対して、イート・ミントは14粒で300円です。

これは、結構売り上げの明暗を分けるかも知れません。
まぁ自分で試してみて、感想をまたアップしようと思います。


posted by ほりっち at 22:06| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする